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【倉田てつを】仮面ライダー俳優の呆れたBLACK商法…造形作家が絶縁を告白!【仮面ライダーBLACK】

こんにちは!


姫矢です! (*´∀`)♪


今回は、


倉田てつを仮面ライダー俳優の呆れたBLACK商法…造形作家が絶縁を告白!【仮面ライダーBLACK


について、ご紹介させていただきます!



「倉田さんは『等身大フィギュアをもらってほしいというファンの人がいて、仕方なくもらって飾っているだけ』と、押しつけられたかのように言いふらしていると複数の人から聞いたことがあります。営業利用がひどく、ますますエスカレートしそうなので事実は違うとSNSにアップしたのです」

そう話すのは造形作家のAさんで、
倉田てつを(52)といえば、30年前の朝ドラ『君の名は』(NHK総合)の主役に選ばれ鈴木京香(52)と共演していました!

「’87年に『仮面ライダーBLACK』、翌年『仮面ライダーBLACK RX』(毎日放送)と2年連続で主役を演じたことでも有名です!
’08年には都内のステーキ店のオーナーにもなっています」(映像関係者)


Aさんは彼に頼まれ、「商業利用しない」条件で’18年に仮面ライダーBLACK等身大フィギュアを制作しました!

しかし、3年後の今もステーキ店に飾られたままみたいです!

Aさんは、フィギュア制作の経緯を今年2月、こうツイートしています!

《非公認の造形物でお金を頂く訳にはいかないので、丁度、お店の〇周年記念と言う事もあり“運送費だけは着払で…”という事にしてプレゼントとして贈らさしてもらいました》
《「少しだけ店に置いたら直ぐ家に持って帰ります」と約束してくれたのですが》

Aさんは本誌にこう続けます!

「知人の紹介で’15年に彼のトークショーに伺ったとき『造形作家です』と名乗ると、いきなり『仮面ライダーBLACK等身大フィギュアを作れますか』と依頼を受けました。そこで『作れますが、店に置くなどしたら営利目的になるからダメです。自宅に置いて個人で観賞するだけなら』と答えたのです」

会うたびに「お願いします」と頭を下げる倉田にAさんはそのつど著作権のことを説明。

彼からの「店には置かず、自宅に持ち帰ります。もうすでに設置スペースやケースまで準備してるんです」との言葉を信じ、精魂込めた等身大フィギュアを無償で提供!
大作だけに制作に1年以上を要したとのことです!

「開店10周年の記念日に『取材カメラが入るので間に合わせてほしい』と催促が頻繁に入るようになりました。このときも私は『フィギュアを撮影させては著作権違反になりますよ』と忠告しました。記念日だけ店に置くぐらいならまだ許せます。しかし、3年間ずっと店に置いたままなのです」

要望はこれだけではなかったみたいで、

「’19年1月に『弟の飲食店にも今度は仮面ライダーBLACK RXの実物大フィギュアを置きたいので作ってほしい。60万円で』と金額まで指定してきたのです。お金をもらって作るのは違法だとあれだけ口を酸っぱくして言ったのに、まったく理解していないことにあきれました」

Aさんは当然断ったみたいで、
それ以降、倉田てつをとは交流はないと話しております!


これは、とても大変なことになってきましたね…


正義のヒーローがなんてことを…


子供に夢を与えるのがヒーローなのではないのでしょうか?


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それでは、今回はこの辺で (・ω・)ノシ

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